濃茶。 聖水

基本的には相反する感情を常に持ち合わせている沙爛です。

それが私なのだから仕方ない。

 

この季節、寒いと聖水が濃くなりますね。

…私の場合は年中濃いのだけどね(笑)

でも色が綺麗でしょう?

 

これを無理矢理口にねじ込むのも楽しいけれど、私が手ずから飲ませておいて良く飲めるなぁとも思う。

M男性にとっては聖水でも私にとってはただの排泄物でしかないの。

むせながらも全部飲み切れた時もいいこって褒めてあげながらも、こんなもの飲んじゃうなんて…とも思ってる。

 

可愛いなぁと思う反面、変態だなぁと少なからずとも蔑む感情も伴う。

大前提として可愛いとは思ってる。

でも、こいつとんでもない変態だと蔑んでる。

変態じゃないと可愛いとは思わないんだけどね。

 

それは聖水以外でも同じ事。

 

たくさんの色んな感情が一度に止まる事なく湧いてくる。

それもSMの楽しみの一つ。

 

私の目の中にM男性はどの感情を見つけるのだろう?

愛情?

蔑み?

侮辱?

優しさ?

狂気?

 

 

 Mistress 沙爛-Saran-

大阪難波M専科【Ishtar-イシュタル-】
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