鎧。

人とは、大人とは皆、自分を偽り、自分を装い、生きている。

そんな生き物だ。

齢を重ねる毎に、そうした事が上手くなり、そうしたものを脱ぐのが難しくなる。

だから私はそれらを剥がす為に手を貸す。
或いは無理矢理剥がす。

私の言葉がすんなりと君の心に沁みわたる。
猜疑心も、反抗もなく、ただ心に響くだけ。

そうなる様に私は君を裸にしたい。

気付かぬうちに、身に纏ってしまったもの。

その鎧は生きていく為には必要なものだけれども、きっとSMには必要ない。
そして私の前でも必要ない。

私の前では大人である事も、男性である事も忘れてしまえばいい。

世間の常識も、ルールも必要ない。
自身の固定概念もプライドも必要ない。

無防備になった君が見たい。
無防備な君を私が支配したい。

ただそれだけの欲望。

 

Mistress 沙爛-Saran-

大阪難波M専科【Ishtar-イシュタル-】
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